2歳と8日 本当の終わり。

 父が取り付けたチャイルドシートに固定され、じいちゃん(あいつ)に軽トラに乗せてもらって、走ってきた。
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 母が乗せる時、ベルトの留め具が嵌めにくかったというので確認しに行くと、チャイルドシート自体が前後に10cmほど動き固定されていない。どういうことかと、あいつに聞くと「一度はずして、付け直した」ということだ。確認すると付け方を間違っている。命を守るチャイルドシートを適当な付け方をして平気でそれに孫を乗せて走りに行く。いったいどういう神経をしているのか。当然喧嘩となる。「軽だから大丈夫」などと理由にならないことを言って自分のやったことを正当化しようとする。最悪だな。
 母が留め具のことをいってくれなければずっとそのまま乗っていたのだなぁ。母に感謝。
 君が生まれた年にインフルエンザの予防接種をお願いしても打ってくれなかったことといい、君の祖父母は君の身体の安全は真剣には考えてくれないようだ。信用して君を預けた父が馬鹿だった。
 これで本当に終わりだな。

 今日も幸せな一日をありがとね。おやすみ。
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